●2008年10月セミナーの様子
今回はパピーちゃんの飼い主様のご参加で、「なかなか食べてくれない」というお悩みをお持ちでした。
セミナーに参加されるまでは、「フードは変えない方がいい」と思われていたようですが、「食事の多様性」のお話をさせていただき、参考にしていただけたようです。
食事セミナーは少人数での開催が多いですが、飼い主様同士のお話から、色々な気づきや発見を得られることもあるので、少人数でも他のお客様の声や、体験談などを交えながらセミナーを進めるように意識しています。 |
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●2008年9月セミナーの様子
今回は、参加者がお1人だけのセミナーでしたので、1 対 1 でじっくりと向き合ってお話をお伺いしたり、質問にお答えしたりすることができました。
今回ご参加頂いた方は、新しく仔犬を迎えた飼い主さんで、「ごはんは何をあげたらいいの?」という疑問をお持ちでした。
そこで、犬の食性から見たフードについてのお話や、ドライフードの選び方、生食や手作り食などのお話を幅広くさせていただきました。
セミナーを終わられて、ドライフードだけではなく、色々な食事を考えてごはんを選んであげたいと感想を聞かせていただき、非常に嬉しく思いました。
パートナーにとって、一番良いフード選びを、今後もご一緒に考えていきましょうね。
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●2008年8月セミナーの様子
今日のセミナーは参加者5人と多く、質問も沢山いただき、賑わいました。
毎日のごはんは「ドライフード」を利用されている方がほとんどでしたが、最近手作りを始めたという方もおられ、「犬の食事」についての話し全般、興味深く聞いていただきました。
特に「原材料表示」の見方についての話の時には、「なるほど~」と大きくうなづく方もおられ、今後フードを選ぶ際に実際に注意して見ていただけるのではないかな、と思いました。 |
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●2008年6月セミナーの様子
今回は、普段の食事を手作りしている、という飼い主さまのご参加が多く、いつもとは違ったお話をすることもできました。
既成のフードにも、手作り食にも、それぞれのメリットやデメリットがあったり、選ぶ時の注意点があったりと、両者の良さを分かっていただくことができ、セミナーが終わるころには、ドライフードと手作りを併用してみようかな?という飼い主さまが増えてきました。
セミナーでは、犬の習性や食性についてもふれていくので、フード以外の犬のことを色々と知ることができます。
何が、何故良いのか、という視点で見るとパートナーのごはんを見る目が変わる、というご意見もいただきました。 |
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●2008年5月セミナーの様子
今回のセミナーには2組、3名様がご参加されました。
その内の一組の、14歳と2歳のパートナーを飼っている飼い主さまは、それぞれの食事の形には気を配っているということで、年齢別に合った食事の話しをさせていただきました。
もう一組の飼い主さまは、犬本来の肉食について興味を持たれたようでした。少人数制ということもあり、食事のお話以外にも、飼い主さまとパートナーの様子なども聞くことができ、個別のお話が出来たセミナーとなりました。 |
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●2008年3月セミナーの様子
3月22日(土)11:00~のセミナーには、2名の方にご参加いただきました。
手作り食とドライフードを併用されている方、偏食なのでジャーキー類を主食にされている方と、食事に関する悩みや疑問はそれぞれでしたが、手作りをされている方は、生食の話しから「お家でも生肉をあげてみる」とお話されていたり、偏食だから、ジャーキーしか食べない・・・と仰っておられた方も、わんちゃんのワガママに負けずに、食事を与えるとお話されていたり、それぞれの食事へ対する悩みや疑問を解消していただけました。 |